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2008年02月23日

夕暮れ観察会(2月23日)ビロード星人さん投稿

○春一番が吹いた。5名で出発。
○ウラギク湿地。鴨場から観察舎方面に、吹き飛ばされるようにすっ飛んでいったオオタカに、セグロカモメとユリカモメの群が紙ふぶきのように乱舞。
○旧淡水池。巨大なアオサギが何羽も飛び出し、風にあおられながらふわふわと上昇。見ごたえじゅうぶん。
○長靴池ではホオジロガモが1羽。オスのきれいな個体。まわりにはカルガモたち。下北岬手前ではカンムリカイツブリの小群。田の字池ではオオバンとカイツブリ。・・海の鳥も淡水湿地の鳥も暮らす保護区らしい?組み合わせ。
○その他、タヒバリ、ツグミ、タシギ、ノスリ等、小鳥から猛禽まで、みんな飛ばされそう。暮れなずむ空、オリオン座などの冬の星座がきれい。
○かなり寒く、夜間の竹内が原に採餌しに飛んでくる水鳥を待つのを断念。水位もちょうどよく、シギ類も期待できたのだが・・・
posted by 古樹恵(♂) at 00:00| 千葉 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 観察記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ビロード星人さま
普段とは違った保護区の様子が見られてよかったですね。
数年ぶりに参加できると思ったのに、東西線・京葉線共に止まってしまい、たどり着けませんでした。残念。
代わりに国立科学博物館に行って、トリの標本を見ましたが。
Sさんは無事帰れたのでしょうか?
Posted by 良し蛾も at 2008年03月06日 20:56
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